水曜の朝、午前三時を愉しみに。
風呂から上がったところ。
クナイプのユーカリ。
面倒だったからボトルの残りを全投入。
鼻通りは良くなったけど、上がったらやけに下腹部がすーすーする。

蓮見の「水曜の朝、午前三時」まだ1/5。
この段階でどうかとも思うが、先行きはともかく、文体がいい。
なんだかひさしぶりにバカではない作家の小説を読んでいるような気にさせられる。
バカじゃないというのは、行間にニュアンスがある、という程度の意味だが。
先を一気にいきたいのだが、スタジオ篭り中ではままならず、
めずらしく牛歩である。
これからベッドで少しは読めるか。

眠りこけるのだろうな。

明日は11時にスタジオ。
たぶん午前様。